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ニューヨークの中心街で、イーストマン音楽院のサックス吹きたちがクリスマスシーズンの定番、チャイコフスキーの組曲「くるみ割り人形」。

同じサクソフォーンといってもソプラノからテナー、バス…までいろいろあるものですね。この曲は去年オーケストラでやりましたが、「トレパック」の低音の旋律でがんばっているテナー/バリトンサックスを見て、ちょっと苦労したのを思い出しました(3:30前後)。

マーチ、金平糖、トレパック、花のワルツ、葦笛と5曲を、指揮者なし、暗譜で吹いているところが何気なくすごい。

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yoshi/吉岡
Posted byyoshi/吉岡

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