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ポッパー12番。長いスラーの中で高いポジションのシフトと移弦が4ページ。何箇所か音程をチェックされてクリア。

次の13番が難しいので「無理かも知れません」と予防線を張ったら、R子先生「いやいや、だいじょうぶでしょ」と笑ってまったく意に介さない。

ハイドンの協奏曲D-dur。新しく2楽章を通して聴いてもらう。
haydnd-2.png
重音の音程をチェックされた後、この楽章を「どんなふうに弾きたいですか?」という話から、ビブラートを遅らせても良くて…という話になる。

1楽章に戻るつもりが、ここで時間切れ。

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yoshi/吉岡
Posted byyoshi/吉岡

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