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久しぶりに自分の楽器を持って行こうと思ったら、また雨。仕方なく、いつものスタジオの楽器で。

シュレーダー161番(Cossmann Op.10-1)の6ページある中の3~4ページ。相変わらず奇妙な動き。

7月に弾くブラームスのソナタ1番1楽章を細かく。冒頭8小節、ビブラートを遅く、8分音符を大事に、スタッカート、Fisのオクターブ、左手の押さえ…。この8小節は戻ってからも何度も。音量はフォルテの箇所との関係で。そのフォルテは、弓の速さだけに逃げないよう、しっかり…。

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yoshi/吉岡
Posted byyoshi/吉岡

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