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5分遅刻。スケールの後、シュレーダー143番(Merk Op.11-9)の重音がある1ページ。残りは次回。

初見弾き(番号は失念)は3度の重音の連続で、これはとても無理と心の中で降参したけど、R子先生はギブアップさせてくれない。ファとレ(1-3)の重音は、指が届かなければ1の指をA線の横に「引っ掛ける」だけでも鳴ることがわかったが…次回も引き続き。

新曲として、ボッケリーニのチェロ協奏曲を教えてもらうことになった。この曲については、次の記事にあらためて。きょうは1楽章の冒頭第1第2主題の譜読みの確認まで。

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yoshi/吉岡
Posted byyoshi/吉岡

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