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シュレーダー136番後半。8度で動くところに苦労してきたけど、今回はなんとかクリア。 ドボコンで挫折したときのことを思い出した。

シューマン「アダージョとアレグロ」。アダージョ、7小節目の音程。 アレグロの高いsf の音の音量と音質。駒寄り、押さえの強さ、ビブラートの振幅大きく。ロングトーンをしばらく。

最後にチャイコフスキー「ノクターン」を通し。この日の先生は、いつもより音程を厳しくチェックしてくれた気がする。

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yoshi/吉岡
Posted byyoshi/吉岡

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